初心者歓迎のゴスペル「天ら部(土曜)」
\天ら部はこんな方にピッタリ/
日本中にゴスペルブームを巻き起こしたあの名作映画!
「Oh Happy Day」や「Joyful Joyful」、誰もが知る定番曲はもちろん、巷のゴスペル教室ではなかなか取り上げないような、ちょっとマニアックな挿入歌まで…。
「天ら部」は、とにかく「天使にラブソングを」の楽曲だけを練習する、とってもユニークなゴスペル教室です。
「大好きな映画の曲でゴスペルを始めてみたい!」という初心者さんも、「実はもっと天ラブの曲をディープに極めたかった!」という経験者の方も、みんなで一緒にあの感動をハモりませんか?
楽譜が読めなくても、英語が苦手でも、みんなで声を合わせれば大丈夫!ゴスペルと天ラブ愛に溢れる愉快な講師陣たちが、皆さんの歌をしっかりとサポートします♪
\まるで映画のワンシーン♪舞台は難波のキャバレー/
\1分で完了!サクッと予約してみる/
既存クラスに途中から入るのって、少し勇気がいりますよね。
「すぐに馴染めるかな…」「ついていけるのかな…」
初心者さんならなおさら、ゴスペル教室の雰囲気も分からないうえに、人間関係ができあがったグループに入っていくのは不安だと思います。
でも、西宮北口(にしきた)校はこれから始まるまっさらな新クラス!集まるメンバーは、ほとんどが「はじめまして」の同期です。
歌の経験も、英語の得意不得意も人それぞれ。だからこそ、気負わずに一歩を踏み出しやすい最高のタイミングですよ♪
\はじめるなら今がおすすめ!/
音楽の専門知識がなくても、耳で聴いて覚えられる音源を用意しているので、お家での復習もバッチリです。
各クラス15名程度の仲間と一緒に声を合わせる「グループレッスン」です。間違えてもみんなの歌声がカバーしてくれるので、安心してのびのび歌えます。
土曜日の昼下がり、日常をちょっと離れて思いっきり声を出す時間は、最高のストレス発散になりますよ!
ゴスペルを習った方なら一度は歌ったことのあるこの名曲。映画の印象から初心者向けと思われがちですが、ソウルフルに格好よくハモるのは実はとっても奥が深くて歌いがいがあることをご存じかと思います。「天ら部」なら、そんな名曲たちを目いっぱい深堀りできるんです。
映画『天使にラブソングを』には、のウーピーやローリン・ヒル、メアリーロバートと言ったメインのキャスト以外にも、シャイなシスター、陽気なシスターなど、本当にたくさんの魅力的なキャラクターが登場します。
「自分の声の持ち味が分からない」というゴスペル経験者さんは意外に多いものですが、多様なキャラクターたちの歌に挑戦する中で、あなただけの素敵な「声の持ち味」がきっと目覚めるはずです。
天ら部『西宮北口(にしきた)校』
《レッスン日》第2・4(土)《時間》13:15~14:45《月謝》3,000円/月※入会金無料※資料代込み
《会場》ふれあいひろば「COLERUコレル西宮」《住所》〒662-0832 西宮市甲風園1丁目8番1号
★阪急西宮北口より徒歩5分★コープさんのレンタルスペースです。
会場は、阪急神戸線・今津線が交わる西宮北口エリア。神戸方面、大阪方面、宝塚方面からもアクセスしやすく、土曜日のお出かけ感覚で通いやすい立地です。
駅から近い会場なので、初めての方でも迷いにくく、レッスン後にカフェやランチを楽しみやすいのも嬉しいポイントです。
\西宮北口校の体験枠をチェックする/
\さらに嬉しい特典あり!/
ただ今天ら部では『月謝3,000円で全クラス通い放題キャンペーン』を開催中!
西宮北口校でご入会いただいた後も、「今週は予定が合うから北梅田のクラスにも行ってみよう」「今月はたくさん練習したいから天王寺のクラスにも行こう!」といった受講の仕方が、追加料金なしで全て自由になります♪
☆彡「期間限定」っぽく言っていますが、多分ずっと続けると思います(笑)
普段、誰かのために頑張る中で、無意識に自分を苦しめている思い込みはありませんか?
ゴスペルは、そんな心の縛りや日常の肩書をすべて洗い流してくれる音楽です。大きな声を出して自分をカモフラージュせずに表現する楽しさは、何にも代えがたい解放感。みんなのハーモニーに包まれながら、ただの「私」に戻って、自分をもっと好きになりましょう!
\野外音楽堂でミュージックフェスに出演♪/
新しいことに挑戦するって、ちょっと勇気がいるけどすごく刺激的なこと。ゴスペルを始めると、まるで音楽を通じて「こんな自分もいたんだ!」と新たな自分を発見できる瞬間がたくさんあります。ゴスペルは自由に声を使って感情を表現できるジャンルなので、「歌が得意じゃない」と思っていても大丈夫!コーラスの中で他の人とハーモニーを合わせると、不思議と自信も湧いてきて、歌うことがもっと楽しくなりますよ。
\心を解放して思いきりハモっちゃおう!/
なんとつい先日、アメリカのテレビ番組で『天使にラブソングを2』の同窓会が行われて大きな話題となりました。またディズニーは正式に『天使にラブソングを3』の制作を発表し、撮影が始まっているとのこと。当初はウーピー演じるデロリスはカメオ出演(回想シーン的なちょっとだけ出演)となってましたが、結果的には今回もウーピーが主演となることが決定したようです。(ウーピーは自らイギリスまで出向いて院長先生役のマギー・スミスさんに出演交渉を行っていましたが、残念なことにマギーさんは先日89歳で亡くなられました。RIP.
「天ら部」は映画の曲しか歌いませんし、キリスト教の教えを厳格に学ぶような場所でもありません。
ですが、私たちは映画『天使にラブソングを』という作品には、とても特別な役割があると感じています。
実際に、この映画をきっかけにゴスペルをはじめ、そこから本物の福音(ゴスペル)と出会った人、もっと深くその世界を知りたいと思った人が日本中にたくさんいるからです。映画のあのハッピーな歌声は、多くの人にとって、温かい救いへと続く「スタート地点」であり、「開かれた門」のような役割を果たしているのではないでしょうか。
歌詞に込められた大いなる愛やメッセージのすべてを、私たちはまだ深くは理解できていないかもしれません。それでも、その聖なる言葉をそのまま口にし、みんなでハーモニーを合わせた瞬間に、内側から何とも言えない力が湧き上がってくる。その時に震える心や、あふれる喜びの感情の中にこそ、神様の愛がたしかに宿っていると私たちは信じています。
カチカチの教義やテクニックの枠組みに縛られる必要はありません。大好きな映画の曲を、みんなで一生懸命に声を合わせて口にする。その行為自体に、何にも代えがたいエネルギーと尊さがある。それこそが、天ら部が何よりも大切にしているゴスペルの神髄です。
\理屈抜きで心が震える感動を、一緒に/